HOME>Review>グループウェアを導入して業務負担を軽減しよう

グループウェアを導入して業務負担を軽減しよう

スーツの男女

今や多くの企業が導入しているシステムにグループウェアがあり、様々な機能を使用することができます。スケジュール共有や管理が簡単に行なえたり、電子会議が使用できたりとシステムを駆使することで経費も工数も削減することができるでしょう。

クチコミ

スケジュール機能があれば会議などの予定も把握しやすい

これまでは自分のスケジュール管理は、全てスマートフォンで行っていたのですが、他の社員との情報共有にやりにくさに困っていました。そこで会社で導入したグループウェアを活用してみたところ、スケジュール機能が想像以上に便利で助かっています。今日にどういった予定があるのか、他の社員に即座に情報を送信する事ができて、お互いのスケジュール確認を短時間で終わらせる事も可能です。スケジュールにメモした内容を周囲に伝えてから、時間が余っている人員同士で集まって、作業を効率的に行えています。グループ内のスケジュールを確認して、余裕があるタイミングで会議を開くように日程を調整できたりと、グループウェアを最大限に活用できるようになりました。
(30代男性)

電子会議室なら移動の手間も省けて自席で会議ができる!

社屋が広々としていると、会議に参加するために社内を移動するのも大変で、歩いている時間の長さでストレスを感じる事もありました。グループウェアを利用するようになってからは、電子会議室機能を活用する事ができて、自室にいながら会議に参加できるのが嬉しいです。会議室まで移動するために使っていた時間を、自分の仕事を終わらせるために利用できるようになって、時間的余裕を持ちながら仕事を続けられています。ただ移動の手間を省けるだけでなく、電子会議室で話し合った内容をメモしやすくて、後から情報の整理をしやすいのも便利です。グループウェアの扱い方を覚えるのも簡単で、機械操作が苦手な社員も電子会議室を活用できています。
(30代男性)

広告募集中